しまね地域医療支援センターは、その取組をより多くの人に知ってもらうため、FROGMAN氏に依頼し、オリジナルキャラクターを制作した。
下記の要項で愛称が募集されている。

1 目的一般社団法人しまね地域医療支援センターは、昨年、若手医師のキャリア形成等を支援する目的で、島根

大学、県医師会、市町村、医療機関、県などが会員となって設立され、研修医確保や研修環境の充実、

研修プログラムの魅力化等に取り組んでいるところです。

このたび、より多くの方々にしまね地域医療支援センターの取組を知っていただくため、FROGMAN氏に依頼

し、オリジナルキャラクターを制作しましたので、みなさまに愛され親しまれる、すてきな愛称を広く募

集します。

2 応募資格

どなたでもご応募いただけます。

3 募集期間

平成26年5月20日(火)~6月9日(月)(当日消印有効)

4 募集概要

別紙のとおり

5 問合せ先

一般社団法人しまね地域医療支援センター 担当:岸、渡野

TEL:0853-25-8326

添付ファイル 愛称募集チラシ(391KByte)

引用元: 島根県報道発表資料

 鳥取県が新技術・新製品の開発等の連携の推進を図ることを目的に「とっとり産業フェスティバル2014&鳥取環境ビジネス交流会2014 ~見て 触れて 感じてください とっとりの技術~」を開催する。
このイベントの企業・団体展示ブースへの出展者が以下のとおり募集されている。
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 鳥取県と岡山県が、現在、東京・新橋において共同アンテナショップの開設準備を進めている。
施設の全体面積は約1,000平方メートルで、日本海から瀬戸内海までの商品を取り揃えた物販店舗をはじめ、軽飲食店舗、観光や移住定住の情報コーナーなど、鳥取・岡山の情報受発信拠点となる予定だ。

 アンテナショップ開設に先立ち、両県の魅力を伝えるアンテナショップにふさわしい親しみのわく「ネーミング」が募集されている。募集要項は下記の通り。
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島根県は、県産農林水産物の県外への販路と契約的取引の拡大のため、専門性の高い展示商談会への出展を支援しており、今回、ジャパン・インターナショナル・シーフードショーへの出展事業者を募集している。締め切りは平成26年5月15日。

【ジャパン・インターナショナル・シーフードショー概要】
1商談会名 第16回「ジャパン・インターナショナルシーフードショー」
2開催日 平成26年8月20日(水)~22日(金)
3開催場所 東京ビックサイト 東5・6ホール(東京都江東区有明3-11-1)
4支援内容 12社(12小間分)の島根ブースを設定。
出展に係る経費のうち出展料(145,800円/1小間、税込み)を以下のとおり県が負担する。
○県支援1回目の事業者 出展料の全額145,800円(税込み)
○県支援2回目以降の事業者 出展料の8割相当額116,640円(税込み)
*県支援2回目以降の事業者とは、平成21年度以降、県支援を受けて出展した事業者で、複数者により共同出展した事業者を含む。
5出展対象
(1)出展者 県内の漁業者、食品加工事業者、流通事業者

(2)出展産品 島根県(境港含む)で水揚げされた魚介類水産加工品

6出展申込み 所定の申込書により、島根県しまねブランド推進課に申し込む。
締め切り:平成26年5月15日(木)
7出展者の決定 5月下旬(予定)に各申込者へ通知
8出展説明会 下記のとおり説明会を行います(事前申込が必要)。
松江会場 平成26年4月25日(金)10:00~ 松江合同庁舎603会議室
浜田会場 平成26年4月24日(木)13:00~ 浜田合同庁舎502会議室
9問い合わせ先 島根県しまねブランド推進課
(申込先) 農林水産品グループ 槇野、宮崎 TEL 0852-22-5122、FAX0852-22-6859

引用元: 島根県報道発表資料.

 農林漁業者等の1次生産者、加工・製造事業者等の2次事業者、販売事業者等の3次事業者、地域公共団体等の関係機関とのネットワークによる地域資源を活用した6次産業化の取り組みを支援する「平成26年度島根型6次産業ステップアップモデル事業(しまろく事業)」の第1回公募締切が4月28日に迫った。

■対象事業
多様なネットワークを構築し、取り組む事業であること
地域資源を活用したビジネスモデルであること
多様な6次産業を支援対象とします(6次産業化型、農商工連携型、地域振興型、地産地消型)
■補助率等
推進事業(ソフト事業)
補助率:2/3以内 補助限度額:1件当たり300万円
整備事業(ハード事業)
補助率:1/2以内 補助限度額:1件当たり700万円
■第1回公募開始:平成26年4月 1日(火)
■公募締め切り :平成26年4月28日(月)

詳しくは下記ページ参照のこと:
島根県:6次産業の推進.

3月14日、山陰中央新報社の「山陰を明るく元気にするキャッチコピー」の応募締め切りを迎える。
3月31日付で発行される「創る-山陰つくり手マインド」に掲載する読者参加型企画で「しまねっことトリピーがを考えています。吹き出しの中にコピーを入れてください。」というもの。
応募要項等は山陰中央新報サイト内の下記ページにある。応募はハガキ、FAX、メールにてできる。

コピーに興味のある方、いまから一捻りしてみては?
山陰を元気にするキャッチコピー求ム!!